エコキュート修理サービス対応歴15年
エコキュートの修理・点検・施工など長年の現場経験の知識を活かし、
エコキュートのスペシャリストとして当ブログの記事監修を担当。
エコキュート修理サービスのスペシャリストとして
エコキュートの各メーカーの最新情報を常に共有、修理や施工の研修も受講済み
記事公開日:2023年6月13日 / 最終更新日:2025年12月3日
家のエコキュートからお湯が出なくなったり、普段と同じように利用しているのに水道代や電気代が高くなったりすることはありませんか?もしかすると、それはエコキュートの水漏れが原因かもしれません。
エコキュートを使用していて、ヒートポンプユニットや貯湯タンクユニットなどから水漏れしているとき、どのような症状で、何が原因なのか、そしてどのような対策が必要なのかをこの記事ではご紹介していきます。
修理業者の選択ポイントや、買い替えについても解説していますので、エコキュートの水漏れが心配な方は、ぜひ参考にしてください。
目次

まずは、エコキュートが水漏れしているかどうか、症状を確認していきましょう。
エコキュートを使っていると、蛇口をひねってもすぐにお湯が出ないことがあります。これは、エコキュートによって作られたお湯がすぐに出ず、それまでに溜まっていた水の部分が先に吐き出されるため、すぐにお湯が出てこないことは問題ありません。
しかし、いくら待ってもお湯が出ない状態になり、水しか出てこない場合は、エコキュートのトラブルの可能性が高いでしょう。トラブルの原因の一つに「水漏れ」があり、水漏れしている場合は安定した温度を保てなくなるため温水が出ない状態になります。
エコキュートは夜間にお湯を作り、次の日にお湯が利用できるようにしています。朝起きてお湯を使っているときに「残湯0」と出てしまうときや、普段と同じくらいしかお湯を使っていないのにお湯が出なくなる時は要注意です。
エコキュートの水漏れが原因で十分なお湯が作られず、すぐに「お湯がなくなりました」という表示が出てしまっている状態の可能性がありますので、水漏れを疑う必要があるでしょう。
また、水漏れしている場合には、メーカーごとにエラーコードは異なりますが、漏水検知のエラーコードが表示される場合もあります。詳しくはメーカーのエラーコード一覧をご確認ください。
いつもと変わらずに使っているだけなのに、水道代や電気代が高くなったように感じるときも、エコキュートの水漏れが原因となっているケースがあります。水漏れをしていると普段利用するとき以外にも水漏れによって水が放出してしまっているため、メーターが回り続けます。
水を利用していないときにも水道メーターが回ってしまっているときは、水漏れが起きている可能性がありますので注意しましょう。
室外機の下に水が溜まって濡れてしまっているときも、水漏れの可能性が考えられるでしょう。室外機は結露水などによっても水漏れしているように見えるため、その場合は問題ありませんが、排水処理がうまくいっていなかったり、設備内の配管に不具合や欠陥がある場合には、このような水漏れを起こしている可能性があるため、注意が必要です。
室外機の水漏れは以下の記事もご参照下さい。
エコキュートが水漏れを起こしている中でも、配管から水漏れしている場合、故障の可能性が高いです。エコキュートにはさまざまな配管がついており、配管からの水漏れが目視できる場合には、その配管自体が劣化して穴が開いていたり、損傷していたりする可能性があります。
配管をつなぐ繋ぎ目から水が出ているケースや、配管そのものから水がしたたっている場合には、まずはお近くのエコキュートの修理専門業者に相談して、点検や修理、交換といった対応をしてもらうことがおすすめです。
配管の水漏れは以下の記事もご参照ください。
エコキュートは精密機械なので、さまざまな部品の故障や不具合が生じることがあります。そのため、エコキュートの製品には不具合を知らせる「エラーコード」があり、エラーコードが表示されるとエコキュートが使えない状態になることがあります。
このエラーコードの中でも「水漏れ」に関するエラーコードがあり、例えば、パナソニックであればF17やF47、ダイキンであればF17、日立であればEr24やHE22などが水漏れの可能性があるエラーコードとなります。(一部です)
このようなエラーコードが表示されている場合には、エラーの内容を確認し、水漏れが起きていないか専門家に点検してもらいましょう。その時に、エラーコードの内容を伝えておくと良いでしょう。

次に、エコキュートの水漏れの原因を確認していきましょう。
一般的に、エコキュートの寿命は10年~15年と言われています。寿命に近づいたエコキュートは配管やパッキンなどが劣化しやすく、水漏れを起こす原因となります。購入した機体や設置場所、使用頻度などによって寿命は異なるため、10年~15年経っている機体を利用している方は、一度プロの業者に確認してもらうことがおすすめです。
エコキュートの水漏れの原因として「メンテナンス不足」も挙げられます。
エコキュートは何もメンテナンスしなくても15年ほどは持つというものではなく、ある程度メンテナンスすることがおすすめです。日本は比較的、水の安全基準が高いため、通常、不純物はあまり含まれていませんが、それでもある程度、水道水には不純物が含まれており、つまりの原因になることがあります。
その不純物が少しずつタンクやフィルターに溜まるため、劣化や故障の原因につながっています。定期的にメンテナンスをすることが望ましいでしょう。掃除をしてくれる業者などに相談して、定期的なメンテナンスを行っていきましょう。
エコキュートの故障以外でも、長期間利用しなかったことによってエコキュートから水漏れすることがあります。これは、旅行などによって家を長期間あけた際に、エコキュートも長期間使わなくなり、貯湯タンクの水抜き栓などから水漏れが起こる現象です。
エコキュート内部では減圧弁や安全弁といった弁によって水圧を調整しており、長期間使用しなかったエコキュートを再稼働させた際に安全弁が作動して排水する仕組みになります。弁の故障というケースも考えられますので、何度も水漏れするようでしたら業者に見てもらうことがおすすめです。
エコキュートを移動させたいと思ったとき、業者に依頼すると費用が掛かるから自分で移動させるという方がいます。その場合も水漏れの原因になる可能性があるためおすすめできません。
エコキュート本体を移動させると、ホースが外れてしまったり、接続部分に隙間ができたりして、それが原因で水漏れが起きる可能性があります。移動させたい場合も業者に依頼した方が良いでしょう。
北海道などの寒冷地にお住いの方が、冬に水漏れが発生している場合は「凍結」が原因の可能性があります。凍結によって配管が損傷し、そこから水漏れが発生している可能性がありますので、業者に見てもらうことがおすすめです。
寒冷地にお住まいの方は、配管に保温材を巻くなど凍結対策をすることがおすすめです。
エコキュートから水漏れしている原因の一つに、配管が詰まっていたり、劣化していたりすることが挙げられます。何かしらの原因によって配管が詰まってしまい、エコキュートから送り出されるお湯や水の水圧によって配管が損傷し、水漏れが起きている可能性があります。
もしくは、エコキュートを長年使い続けているうちに劣化し、配管が腐食することによって穴が開いてしまい、そこから水が漏れているというケースもあります。いずれの場合も配管の点検や修理・交換が必要になります。
水漏れが起きているのは配管の詰まりや劣化の可能性があるということをお伝えしましたが、配管が劣化してしまうのは経年劣化による自然劣化だけではありません。エコキュートでは使用できない硫黄性、酸性、塩分などを含む入浴剤を使用することによって配管が腐食している可能性もあります。
エコキュートによっては利用できない入浴剤があり、マニュアルなどに記載されている「使用不可の入浴剤」を使用し続けていると、配管内部が腐食してしまい、結果的に配管からの水漏れにつながる可能性があります。
使用上の注意をよく読み、使用してはいけない入浴剤は利用しないようにしましょう。
エコキュートを設置してから間もない状況の時に水漏れが起きている場合、エコキュートの水漏れの原因は「施工時のミス」かもしれません。エコキュートを設置してくれた据付店が、何かしらの理由で設置ミスをしてしまい、配管がズレていたりしっかり接続されていなかったりすることで、水漏れが起きている可能性があります。
この場合、まずはエコキュートを設置してくれた据付店に連絡をして対応してもらうことがおすすめです。設置時のミスであれば、無料で対応してくれることがほとんどでしょう。もし、何らかの理由で対応してくれない場合や、保証期間外の場合などは、お近くのエコキュートの修理専門業者へご相談ください。

次に、エコキュートが水漏れしたときの対処法について見ていきましょう。
エコキュートから水漏れが起こった際に、そのまま利用を続けると深刻な故障につながりかねません。そのため、まずはエコキュートの電源をオフにして、使用を止めるようにしましょう。
電源を落とす方法は、貯湯タンクの正面にある操作窓のカバーを開けて、漏電遮断器のテストボタンを押すと電源がオフになります。エコキュートの製品やメーカーごとに場所が異なるため、取扱説明書などを確認しましょう。
次に、元栓や止水栓を閉めます。タンク下のカバーを外すと見える配管に、備え付けている給水配管側の止水栓を閉める事によって、エコキュートの貯湯タンクに水が入らないようになります。そのため、まずは止水栓を閉めましょう。
止水栓が分からず緊急の場合は、水道メーター横の元栓を閉めてください。元栓や止水栓を閉めても、タンクの残湯が抜けきるまで暫くは漏れは止まらないでしょう。
エコキュートが水漏れしている状態でそのまま使用することは、故障の原因につながるため、応急処置だけではなく、専門の業者に依頼して修理をしてもらうようにしましょう。

長期間使わなかったときの再稼働など、減圧による一時的なものの場合には、エコキュートや配管の故障ではないため、修理などをする必要はありません。一時的に水漏れしている状態のときには様子を見て、続くようでしたら故障を疑うようにしましょう。
長期間使用しなかった時に水漏れが起きている場合、再稼働時にエコキュートが内部を減圧して水量を調整しているため、水抜き栓から一時的に水が出るようになっています。そのため、この場合には故障ではなく正常に稼働している状態となります。
長期間家を空ける場合には、事前に水抜き栓から貯湯タンクの水を抜いておくことがおすすめです。
エコキュートが水漏れしているのでは?と思ってしまう理由の一つに、室外機の周辺が濡れているというケースが挙げられます。室外機の周辺が濡れていることでエコキュートから水漏れしているように見えますが、これは正常な状態であることがほとんどです。
エコキュートの室外機では、空気中の熱を利用してお湯を作る際に、熱交換機によって結露が発生します。その結露水を排水するために室外機周辺が濡れてしまいます。特に冬場には結露水が多く発生するため、このような室外機周辺が濡れてしまうことがあります。
エコキュートは水に熱を加えることでお湯に変えていますが、水の温度が上昇することで体積が膨張します。この膨張した水のことを膨張水と呼び、膨張することによって発生する圧力を外に逃がす必要があります。そのための機能が「逃し弁」というもので、逃し弁から水が出ている場合には、正常な状態と言えます。

エコキュートの水漏れを放置するとどのようなリスクがあるのでしょうか。それぞれ見ていきましょう。
エコキュートからの水漏れを放置してしまうと、水漏れが起きている部分以外にも水がついてしまい、部品の損傷や劣化につながります。水漏れしているところを放置することでほかの部品が損傷してしまうと、修理費用が高くつくことがありますので、早めに水漏れを解消することがおすすめです。
エコキュートから水漏れしている場合、対処しなくても良いケースもありますが、配管などのトラブルによって水漏れしている場合には、早急な修理をしないと配管トラブルだけではなくエコキュートの本体の故障につながるケースもあります。
その場合、簡単な修理で済んだのにエコキュート自体を買い替える必要なども出てくるため、故障かと思った場合には、まずは業者に相談してみることがおすすめです。
エコキュートの水漏れを放置すると、最悪の場合、エコキュートの内部に水がかかり、電気系統のショートにつながる可能性があります。そのような場合、完全に故障してしまい、修理代が高くなることや、最悪10年以上使用して、メーカーの部品が無い場合は、本体交換工事になるケースがありますので、注意しましょう。

次に、水漏れしたときの修理費用についても確認しておきましょう。水漏れが起きた場合の修理費用については、結論「メーカー」や「修理業者」「状態」によって異なります。
軽い工事であれば15,000円程度で済むケースや、大掛かりな工事になり30万以上かかるというケースもあるため、一概には言えません。修理が必要な場合には、まずは業者に見積り相談することがおすすめです。因みにほとんどのメーカーや水道業者では貯湯タンクと室外機ヒートポンプを接続する配管修理や配管交換は対応していませんので、エコキュート修理の専門業者へ依頼してください。
エコキュートの水漏れが起きたとき、修理費用が軽微なもので済むケースとしては、部品交換や部品の修理程度の水漏れのケースです。20,000円くらいから(エコテックなら16,500円~)で修理が住むケースです。
高額な費用がかかる修理ケースとしては、ヒートポンプユニット内の不具合や故障の場合など、重要な装置の修理が必要な場合や、交換が必要な場合には、高額な修理費用がかかってくるでしょう。

次に、水漏れを防ぐためのメンテナンス方法についても見ていきましょう。
エコキュートの配管をメンテナンスするときに便利なのが自動洗浄機能です。フルオートタイプの場合には、排水するだけで自動洗浄をしてくれる機能がついていますが、フルオートじゃない場合には、定期的に自動洗浄機能を利用すると良いでしょう。
自動洗浄機能を利用せずとも、配管は洗浄できます。メーカーごとに洗浄方法が異なるため、詳しくはメーカーの取扱説明書の確認が必要ですが、専用の洗剤を入れて追い焚きをすることで配管の洗浄をすることができます。
エコキュートの水漏れを防ぐ方法としては、凍結による配管の損傷をさせないため、凍結防止策の実施がおすすめです。冬季の場合には配管が凍結しないように水を少し出したままにするなど、凍結しそうな気温の日には凍結防止によって水漏れの可能性を減らすことができるでしょう。
自分で洗浄することもできますが、やはりプロの業者に依頼して定期的にメンテナンスしてもらう方が、エコキュートを長持ちさせることができるでしょう。自分での洗浄には限界がありますので、不安な方は、定期メンテナンスや点検を依頼することがおすすめです。
エコキュートが水漏れしてしまう原因として、配管の凍結や塩害地域による塩害での配管の腐食などがあります。地域によってはエコキュートの種類を寒冷地仕様のもの、塩害地域仕様のものなどを選ぶことで、水漏れ防止策になるでしょう。

最後に、エコキュートが水漏れした場合に、どこに修理を依頼するべきか、確認していきましょう。
エコキュートはさまざまなメーカーが製品を出しており、利用しているメーカーによって、修理内容が異なる場合があります。そのため、修理を依頼する場合は、自宅で利用しているエコキュートのメーカーに対応しているか確認をしましょう。
エコキュートの修理実績が乏しい業者の場合には、自宅にあるエコキュートのメーカーには対応したことがないというケースもありますので、実績が多くて全てのメーカーに対応しているような業者がおすすめです。
エコキュートの水漏れは、いつどんな時に起こるかわかりません。また、生活状況によっては夜しか自宅にいないという方や、土日しか自宅で対応できないという方も多いでしょう。そのため、業者を選定する際にはいつでも頼れる24時間365日対応してくれる業者の方が良いでしょう。
水漏れの修理を依頼するだけではなく、他のトラブルがあった際にも、同じ業者に依頼する方が安心かと思いますので、いつでも対応してくれるような業者の方が長期的に考えてもおすすめです。
エコキュートからの水漏れを修理してもらう会社を選ぶポイントとして、バスヒーターなどのサポートがついている会社がおすすめです。水漏れしている場合には、エコキュートの状態によってはお風呂のお湯が沸かせない状態になる時もあります。
その場合、バスヒーターなどのサービスがついている会社であれば、その日にお風呂に入ることが可能になるため、このようなサービスがついている会社の方がおすすめです。
エコキュートの修理には豊富な知識と経験が必要です。そして、さまざまなエラーに対して修理実績が豊富な会社の方が、スムーズに修理を進めることができるでしょう。
エコキュートの修理業者を選ぶポイントとしては、実績豊富な会社がおすすめです。

エコキュートの修理を業者に依頼する際には、注意するべき点があります。詳しく確認していきましょう。
エコキュートの修理を依頼する際には、事前に必ず見積もりをもらうようにしましょう。修理後に思ってもみない金額が請求されるケースもありますので、修理に掛かる費用を事前に確認するため、修理前に見積もりをもらうことが重要です。
突然の訪問営業や、契約を強引に迫る業者、ハウスメーカーや販売店を装って訪問してくる業者などには依頼しないように気をつけましょう。基本的には訪問営業の業者ではなく、検索エンジンで上位表示するような信頼できる修理業者に依頼しましょう。
信頼できる業者かどうかは、ホームページを見るとわかります。エコキュートのエラーコードなど詳しく説明している会社などは専門知識が豊富で信頼できる会社と言えるでしょう。エラーコードへの対処がしっかり記載されているホームページを作るのには大変な労力がかかりますので、そのようなホームページは親切でお客様を大切にしてくれる会社と考えられます。

10年以上前のエコキュートを利用している場合、買い替えも検討すると良いでしょう。一時的な修理では解決できない場合もあるため、最新のエコキュートに買い替えることで、快適なバスライフとなるでしょう。
エコキュートを買い替えるときには、メーカーごとに保証期間やサポートなどが異なるため、メーカーごとの特徴を確認しておくと良いでしょう。
人気の5大メーカーとしては、日立、パナソニック、ダイキン、三菱電機、コロナなどがあり、それぞれのメーカーごとに特徴があります。
買い替えを希望している方は、メーカー別に価格や保証内容など確認しておきましょう。
エコキュートを買い替える際のメリットとしては、省エネ性能が高く電気代が安くなることや、便利な機能が充実していることが挙げられます。
エコキュートはメーカーごとに性能を向上させており、10年前のエコキュートよりも現在のエコキュートの方が性能が良いことは間違いないでしょう。昔と比べてさらにSDGsに注目が集まり、エコな時代となっているため、節電対策に優れていると言えます。
また、10年前にはなかったマイクロバブルを発生させた泡入浴を楽しめる機能など、さまざまな機能がついているものもあるため、新しいエコキュートに買い替えることで楽しいバスライフが実現できます。
エコキュートを買い替える際の検討ポイントとしては、「給湯性能」「価格」「時間」「容量」などが挙げられます。給湯性能については新しいエコキュートになった際に希望する給湯性能がついているか、追い焚き機能や自動保温機能などついているのか、リモコンで簡単に操作できるのかなど、機能性を見ることがポイントです。
そして、価格や買い替えをしてから設置までにどれくらい時間が掛かるのか、早めに設置してくれるのかなども含めて検討すると良いでしょう。地域によってはかなり時間が掛かるというケースもありますので、注意してください。
ここまで、エコキュートの水漏れについて、水漏れを起こしている症状のケースや、原因、対処法などをご紹介してきました。エコキュートの水漏れは、深刻な症状ではないケースもありますが、故障などが原因で水漏れしているケースもあります。
水漏れを放置していると思わぬトラブルになる可能性もありますので、水漏れを確認したら、まずは応急処置をして、業者に修理を依頼することがおすすめです。
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